「おなかがすいたらスニッカーズ♪」というCMが印象的でした。

日本でこのCMが流れていたのは1980年代後半だったんですね。

アメリカのお菓子だということは今回初めて知りました。

当時、物珍しさもあってお店で見つけてさっそく食べてみましたが、
初めて食べた感想は「甘っ!!」でした。

「外国産のお菓子はすごく甘い」と印象どおりというか・・・

ただナッツがぎっしりで「確かな食べごたえ」があったのも事実です。

しょっちゅう食べられる甘さではありませんが、
疲れている時にはむしろ「これくらい甘いほうがいい」という感じがして、
お腹が空いていて時間がない時にはけっこうお世話になっていました。

今でも売っているのを見かけると「買ってみようかな」と思うのですが、
今の自分があの甘さをどう感じるのかわからないこともあって、
買う気にはなりませんでしたが、
今回この記事を書いたことで買いたいという気持ちが強くなりました。

ついでに他のアメリカのお菓子も一緒に買ってみようと思います。

そういえば、「オレオ」もアメリカのお菓子だったような・・・