アメリカで子供達が好んで食べるいろいろな種類のアメリカのお菓子

アメリカのお菓子はたくさんの着色料や加工品が入っていたりして、
とても体には良さそうではないのはわかってはいますが、
ついつい食べ始めるとやめられません。

スナック系ではCheetos(チートス)やKettle(ケトル)、
Lays(レイズ)などの塩分かなり多めのものや、
スウィーツ系では、
糖分たっぷりのカラフルなデコレーションされたカップケーキやチョコチップクッキー。

アメリカの学校では、
クラスの子が誕生日だと、
親がクラス全員分のカップケーキを用意して持参して祝うことが多いです。

その他に定番でもあるオレオ、
はアメリカでは様々な種類のフレーバーと形があります。

ホワイトクリームはもちろん、
ミントやカスタード、
ハロウィンやクリスマスバージョンなど期間限定で発売されることもあります。

薄っぺらいオレオも人気です。

それとグミ状になっている長い形をしたTwizzlers(トゥイズラー)も色がどぎつく、
公共の場で良くクチャクチャ食べていたりします。

他にも挙げればキリがないほどスーパーマーケットには色々なお菓子があふれています。